松阪市で注文住宅をご検討の方必見!リビングの照明について解説します!

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松阪市で注文住宅をご検討の方必見!リビングの照明について解説します!

住宅コラム

2020.02.27

松阪市で注文住宅をご検討の方必見!リビングの照明について解説します!

部屋の雰囲気は照明によってかなり左右されます。
そのため、部屋の印象を決めるのは照明であると言っても過言ではないでしょう。
しかし、実際どんな照明が良いのかわからない方が多いのではないでしょうか。
今回は、リビングの照明について解説します。
リビングの照明に迷われている方は、ぜひ参考にしてみてください。

 

□照明を選ぶときのポイント

リビングは家の中で一番人が集まるところでしょう。
そのため、リビングの雰囲気を左右する照明選びは慎重にしたいものです。
照明を選ぶときに大切になるのは、理想のリビングの雰囲気に合わせて照明を選ぶことです。
照明の色は、「電球色」と「昼白色」の2種類に分かれます。
電球色は温かみのあるオレンジ色で、落ち着いた空間を演出します。
昼白色はシャープな白色で、すっきりとした空間を演出します。
取り入れる照明の色によって部屋の雰囲気はかなり変わるので、部屋の雰囲気に合わせて照明を使い分けるようにしましょう。

□リビングでよく使われる照明の種類

リビングでよく使われる照明の種類としては、天井に設置するシーリングライト、天井埋め込み式のダウンライト、天井から吊り下げて使用するペンダントライト、直接目に光が入り込まない間接照明の4つがあります。
シーリングライトは、天井に直接くっつける照明であり、リビングの照明として最も多く採用されています。
高い位置から照らすため、広い範囲に光を届けられます。
LEDタイプのシーリングライトはリモコンで明るさを調節できるのが特徴です。
ダウンライトは、天井に埋め込んで設置する照明です。
天井面がフラットになり、すっきりとしたおしゃれな印象の部屋を作り出します。
ペンダントライトは、チェーンやコードで天井から吊り下げる照明です。
天井から吊り下げているので、照射範囲が狭く、広い範囲を照らすのにはあまり向いていません。
そのため、副照明として使われることが多いです。
間接照明は天井や壁、床に光を当てて、その反射光を明かりとして利用する照明です。
間接照明は、部屋の明るさを確保するために使われます。
ほんのりと明るい程度の光を放つ照明であるので、部屋のアクセントとして用いられます。

□まとめ

今回は、リビングの照明について解説しました。
この記事を参考に、部屋の照明を工夫してみてください。
住宅のことに関して悩み事や相談事がございましたら松阪市・伊勢市で長年注文住宅に携わっている池田建設までお気軽にご相談ください。
フルオーダーの住宅をお客様の予算にあった内容でご提案させていただきます。

 

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