「文太」

2026.03.11

昨年11月、我が家は
9歳のミニチュアダックスフンド「文太」の里親になりました。
飼育放棄により保護され、
約4ヶ月間シェルターで過ごしていた
保護犬です。

初めて会ったときからとても人懐っこく、
しっぽをぶんぶん振って
近づいてきてくれました。
その姿から、保護団体の方が
「文太」と名付けてくださったそうです。

我が家に来てからもその人懐っこさは
変わらず、家族みんなに優しく
寄り添ってくれる存在になりました。

これからも家族の一員として、
文太と一緒に穏やかな時間を
重ねていきたいと思います。

この記事を書いた人

高橋潤一郎